全米オープン2018、日本女子選手として初めてグランドスラムの決勝にのぞんだ大坂なおみは、憧れの選手セリーナ・ウィリアムスを6-2、6-4のストレートで破り、見事優勝した。
決して、フロックとは言わせない。大坂とセリーナ・ウィリアムスのATPツアーでの過去の対戦成績は、大坂の1勝0敗。しかも完全アウェー、異様なスタジアムの雰囲気の中での勝利は見事だった。
これで大坂は、1995年伊達公子のWTA4位に次ぐ、7位に。伸びしろ十分の20才、ランキング1位も夢ではない。一気に上り詰めていただきたい。
パワフルなサーブ、ストロークとインタビューなどでのキュートな受け答え、そしてそのギャップはチャーミング。思わず応援したくなる選手だ。
決して、フロックとは言わせない。大坂とセリーナ・ウィリアムスのATPツアーでの過去の対戦成績は、大坂の1勝0敗。しかも完全アウェー、異様なスタジアムの雰囲気の中での勝利は見事だった。
男女を通じて、日本人初のグランドスラム大会優勝。見事、あっぱれ!!
出典:大坂なおみ公式サイト
これで大坂は、1995年伊達公子のWTA4位に次ぐ、7位に。伸びしろ十分の20才、ランキング1位も夢ではない。一気に上り詰めていただきたい。
パワフルなサーブ、ストロークとインタビューなどでのキュートな受け答え、そしてそのギャップはチャーミング。思わず応援したくなる選手だ。
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