左投手に対し、1割台の打率、ホームランなしだった大谷翔平選手が、ついに6日のレンジャーズ戦で、苦手の左投手から初のホームランを放った。今季16号。
ちなみに、日本人大リーガーの1年目最多ホームランは、城島選手の18本。そして、松井選手の16本、井口選手の15本と続く。打者専任のため打席数が多い彼らと比べ、大谷選手のホームラン量産ペースは驚異的だ。
出典:J SPORTS
今後左投手にも積極的に起用され、経験値が上がってくれば、ますます量産できるハズ。
今シーズンは無理だろうが、松井選手の持つシーズン31本塁打越えも十分に期待できる。これが、今週の一喜。
そして、今週の一憂は、二刀流として再出発したこと。3日アストロズ戦での3ヶ月ぶりのマウンド復帰に、賛否はあろうが、私は反対派。これまで、ベーブルース以来の二刀流、2桁勝利、2桁本塁打を期待してきたが、故障による3か月のマウンド離脱で、路線変更も止むを得ない。
慣れない1シーズン目に無理をして、故障個所を悪化させては、元も子もない。身体が資本、無事此れ名馬、間違いない。
ちなみに、日本人大リーガーの1年目最多ホームランは、城島選手の18本。そして、松井選手の16本、井口選手の15本と続く。打者専任のため打席数が多い彼らと比べ、大谷選手のホームラン量産ペースは驚異的だ。
大谷翔平、遂に左投手からホームラン
今後左投手にも積極的に起用され、経験値が上がってくれば、ますます量産できるハズ。
今シーズンは無理だろうが、松井選手の持つシーズン31本塁打越えも十分に期待できる。これが、今週の一喜。
そして、今週の一憂は、二刀流として再出発したこと。3日アストロズ戦での3ヶ月ぶりのマウンド復帰に、賛否はあろうが、私は反対派。これまで、ベーブルース以来の二刀流、2桁勝利、2桁本塁打を期待してきたが、故障による3か月のマウンド離脱で、路線変更も止むを得ない。
慣れない1シーズン目に無理をして、故障個所を悪化させては、元も子もない。身体が資本、無事此れ名馬、間違いない。

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